アクションプランナーTOP > 仕様

Specification 仕様

見開き1週間

仕事や学校だけじゃなくて、自分の生活をまるごと書く。だから、見開き1週間。
月曜日から始まるのにも理由があります。土日が並んでいるから、週末の予定が上手に書けるのです。

Specification

朝6時から夜11時30分まで30分単位

30分単位

上から下に時間が流れる「バーチカルタイプ」。30分ごとに線で区切りがつけられていて、アクションプランが枠内にしっかり書けるようになっています。週末も同じ時間枠にして、仕事も学業もプライベートも、「自分の予約」を一元化するという斬新な提案です。この30分枠は、単に時刻の数字が書いてある手帳とは違います。方眼の上に書いてある手帳とも違います。しっかり30分が線で区切られている必要があるからです。スッキリハッキリ30分ボックスが「目で見える」ことで。行動管理がグングンできるようになります。

今年はあと何日?

毎日の日付の下に、今年の全日数から今日までの日数、さらに残りの日数が一目でわかる日数が書いてあります。

祝日は日英表記

見開き1週間には、日本の祝日が日本語と英語で書いてあります。

日数

ミニカレンダーと
週番号

見開き1週間ページの右上に、その週の月日が大きく書いてあります。そして、当月と翌月のミニカレンダー。更に、その週がわかるように色を変えてあります。2005年版から続く、アクションプランナーの考え方の一つです。

ミニカレンダー

ページ下の点線の栞

点線は、切り取り栞です。毎週月曜日に、当該週の左下の部分を切り取ります。閉じているアクションプランナーを開く時に、右ページ下を押さえると、自動的に当該週が開く、工夫された栞です。

栞

このページの先頭へ